ごあいさつ

熊本県で、障害年金の相談・請求代理業務を行っております、社会保険労務士の深川勤弘(ふかがわとしひろ)と申します。

当センターは、『障害年金請求手続代理業務』に特化して行っております。

その中でも、「うつ病・発達障害・統合失調症などの精神疾患」を中心に、ほとんどすべての病気やケガを対象に行っております。

また、全国約250名の障害年金専門の社会保険労務士が加入している、日本最大規模の「NPO法人障害年金支援ネットワーク」に入会しており、「毎月500~1,000件」の障害年金に関する相談の事例を研究し、日々知識の向上に取り組んでおります。

 

   

障害年金の請求の手続きは、他の年金請求と比べても特に複雑で特殊なため、年金の専門家とされる社会保険労務士であっても、障害年金を専門にしている人はおよそ1~2%といわれています。

 

このような障害年金の手続きをご自分でされるとなると、ご自身の病気やケガの治療をしながら障害年金の勉強をし、年金事務所や病院を何度も往復しなければならず、相当な時間と手間がかかってしまいます。そうなると、障害年金専門の社会保険労務士に依頼するのと比べた場合、請求手続が数か月も遅れてしまいます。請求手続きが遅れるということは、その分受給できるはずの年金も少なくなるケースがあるということです。

 障害年金を月に5~10万円受け取る方が多く、場合によっては月に十数万円受け取れるはずの年金が受け取れなくなってしまいます。これが二か月、三か月とどんどん遅れてしまうと百万円単位の損失になってしまうケースもあります。

 

そのため、障害年金専門の社会保険労務士である私が代理人となって障害年金手続きを代行いたします。

「相談してよかった」と思っていただけるように精いっぱい頑張りますのでよろしくお願いいたします。 

 

お気軽にご相談ください。